私にとって思い出に残る曲を選んでみました ちょっと偏っていると思います


Kinksのように好きな曲がかなり多いものは別紙をご覧下さいね 印押してくださいね
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f

ビート・グループ

曲名

演奏者

備考

原題 / Artist / 年

メイビー・トゥモロー

アイヴィーズ

バッドフィンガーの前身 当時の私は バッドフィンガーに興味がありませんでしたが この曲は好き 下のアイヴィー・リーグとの兼ね合いで取り敢えず追加

Maybe Tomorrow / Iveys / 1969

トシング・アンド・ターニング

アイヴィー・リーグ

コーラスが良いですね 後にフラワー・ポット・メンにメンバーが参加 この曲を何故か覚えているがメイビー・トゥモロウと記憶が混濁しているかも

Tossing & Turning / Ivy League / 1965

タイム・ウォント・レット・ミー

アウトサイダーズ

つい最近まで英国のグループだと思っておりました 思い込みは怖いですね 管の音が完全に米国ですね オランダのガレージ系の同名バンドとの混同もあったようです と言いながら 結局ここに入れている

Time Won't Let Me / Outsiders / 1966

アイル・キープ・オン・ホールディング・オン

アクション

リアル・タイムではありません 英国ものの権威「鰤」さんのSiteTRUE BRITSで知りました 音の輪郭がはっきりしていて 歯切れが良いし コーラスも格好良い 

I'll Keep On Holding On/ Action / 1966

テル・ミー・ホエン

アップルジャックス

こちらもリアル・タイムではないかも。 それも定かでないほど印象の薄かったBand。音源が出てきたので聞き直したところ なかなか美味。Gang Of Fourのようだと言ったらちょっと言いすぎでしょうね。

Tell Me When / Applejacks / 1966

朝日のない街

(朝日のあたる家や悲しき願い 悲しき叫びが有名)

アニマルズ

イントロのベースが恰好良かった エリックはヴォーカリストとしては 尾藤さん同様すばらしかった ギタリストが目立たないのでブルース・バンドとしての評価は今ひとつ アラン・プライスのアレンジ好き

We've Gotta Get Out Of This Place / Animals / 1965

恋のとりこに

アラン・プライス・セット

大人の味 おしゃれでしたね それにしてもエリックと別れたのは残念です

I Put a Spell On You / Alan Price Set / 1966

わが心の金曜日

イージービーツ

豪州でしたね ビート・グループが世界的広がりを見せたというところでしょう ぺコンペコンギターが印象に残っております

Friday On My Mind / Easybeats / 1967

太陽はもう輝かない(他に孤独の太陽とダンス天国) 

ウォーカー・ブラザーズ 

アイドルグループです 日本でのスコットの人気は凄かった 解散後 ゲイリーくんが日本に来たのが笑えた

The Sun ain't Gonna Shine Anymore / Walker Brothers / 1966

レモンのキッス

エバンス、モーリン

ピーナッツがお馴染? 日本ではナンシー・シナトラさんの方が有名らしいが あまり記憶がないのは何故だろう?

Like I Do / Maureen Evans / 1962

ベンド・ミー・シェイブ・ミー

エーメン・コーナー

アンディ・フェアウェザー・ロウです クラプトンとMTVライブしていた人 この人何?と思ったでしょうが芸歴は長い

Bend Me, Shape Me / Amen Cornor / 1968 

今夜は眠れない

エレクトリック・プルーンズ

サイケ紛いの混沌とした音作りで 独特の胡散臭さが好き ガレージというにはパワー不足で思い切りが悪いし 米国ですが British Beatの影響下ということでここに入れておきます この曲は大好きでした

I Had Too Much To Dream / Electric Prunes / 1967 

サニー・アフタヌーン

キンクス

ユー・リアリー・ゴット・ミーなど所謂キンキー・サウンドの後だったので印象が強烈 私はどちらも好きです なんといっても レイ・デイヴィスの歌作りが魅力です

Sunny Afternoon / Kinks / 1966

ビコーズ

(グラッド・オール・オーバー他)

クラーク・デイブ、ファイブ

この曲はバラード調ですが 持ち味はビートの強い曲 ブルー・コメッツがオルガン・小田さんの曲中心に歌謡曲化 段々パワーを失ったのを思い出します と言いつつも この曲好きです

Because / Dave Clark Five / 1964

メイキン・タイム

クリエイション

これもリアル・タイムではありませんが ギターが格好良いので追加しておきます まさにザ・フーみたいです これもTRUE BRITSの鰤さんに感謝です

Making Time / Creation / 1966

フーチー・クーチー・マン

グレアム・ボンド・オーガニゼイション

クリームが出てきた頃 詳しい友人から聞かされた記憶が少し ただR&BやJazzを聞き出していたので 印象は今一つ

Hoochie Coochie Man / The Graham Bond Organization / 1965

ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット 

クレーマー・ビリー・J、&ダコタズ

ビートルズの曲をやっていた印象しかありません ただルックスは良い

Do You Wont To Know A Secret / Billy J. Kramer & The Dakotas / 1964

バンブル・ビー (ラヴ・ポーションNo9他)

サーチャーズ

R&Bの渋い曲を 洗練されたアレンジで聴かせてくれた ジャッキー・デシャノンとか選曲は見事 ただ自分の曲ではないので 他のグループに比し 日本では評価が低くて可哀相でした

Bumble Bee / Searchers / 1965

ジョージー・ガール

シーカーズ

失礼 オーストラリアでした なかなかさわやかな女性ヴォーカルです

Georgy Girl / Seekers / 1967

恋のテクニック

ジェリーとペイスメイカーズ

ビートルズの兄弟バンドということで エプスタイン ジョージ・マーチンです

How Do You Do It? / Gerry & The Pacemakers /1964

春がいっぱい 

シャドウズ

クリフ・リチャードのバックバンドです ただギターのハンク・マーヴィンさんはじめ ビート・グループへの影響大 

Spring Is Nearly Here / Shadows / 1962 

子供じゃないの

シャピロ、ヘレン

確か14歳か15歳でデビュー 日本だと弘田三枝子さんが代用品だったと思います

Helen Shapiro / Don't Treat Me Like A Child / 1961

ロング・リヴ・ラヴ

ショウ、サンディー

シラ・ブラックさんと違って かなり印象に残っています 結構好きだった

Sandy Shaw / Long Live Love / 1965

リンゴのテーマ

ジョージ・マーティン・オーケストラ

「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」リンゴ登場シーンで 効果的に使われていましたね

Ringo's Theme (This Boy) / George Martin Orchestra / 1964

傷だらけのアイドル

ジョーンズ、ポール

ツェッペリンとは関係ありません マンフレッド・マンのヴォーカル 同名映画の主演をしました アイドル歌手が 回りに潰されていく話と記憶しています

Free Me / Paul Jones / 1967

ヒッピー・ヒッピー・シェイク 

スウィンギング・ブルー・ジーンズ

これ1曲 ところが マイ・シャローナ同様これだけで一生食べていけます ヒピヒピシェイク 

Hippy Hippy Shake / Swinging Blue Jeans/ 1964

リリー・ザ・ピンク

スキャッフォールド

FourmostやBachelorsは入れていないのに ちょっと偏っていますね ポールの弟さんでしたね James Tylorの弟達の方が… でも割に好きです

Lily The Pink / Scaffold / 1969

オール・オア・ナッシング 

スモール・フェイセズ

私は 渋いR&Bバンドという印象が強い マリオットよりロニー・レインのファンだからでしょう 

All Or Nothing / Small Faces / 1966 

グロリア (ヒア・カムズ・ザ・ナイト他) 

ゼム

ジーエルオーアールアイエーグロリアです ジム・モリソンもパティ・スミスも挙ってグロリアです ヴァン・モリソンのヴォーカルも力一杯過ぎる程です 

Gloria / Them / 1965

テル・ハー・ノウ(ふたりのシーズン他)

ゾンビーズ

アージェントのキーボードが印象的です クーラシェイカーのように少し暗いところが魅力

Tell Her No / Zombies / 1965

ガール・ドント・レット・ミー・ウェイト

タイムボックス

フォー・トップスを思い出しますね The Mod SceneというCDで知りました

Girl Don't Let Me Wait / Timebox / 1968

シー・ラヴス・ユー

チップマンクス

アニメものです フォーク・クルセイダース・帰ってきたヨッパライをずっと丁寧に作ったものですね 好きでした

She Loves You / Chipmunks / 1964

そよ風のキッス

チャド アンド ジェレミー

フォークっぽいさわやかな印象 ピーターアンドゴードンがどんどん厚ぼったくなっていったので こちらがお気に入りでした

A Summer Song / Chad & Jeremy / 1964

アイム・フール

ディノ、ディジー アンド ビリー

ゲイリー・ルイスからの連想で忘れないうちに入れました ディーン・マーチンとルーシーのお子さんです モンキースの原型か そうだ これも米国

I'm A Fool / Dino, Desi & Billy / 1965 

キサナドゥーの伝説

ディー、デイヴ、グループ

失礼 米国でしたか たぶん日本だけのヒットでしょう ジャガーズのほうが良いかもしれない

The Legend Of Xanadu / Dave Dee, Dozy, Beaky, Mick, & Tich  /1968 

ギミ・サム・ラヴィン(キープ・オン・ランニング サムバディ・ヘルプ・ミー他)

デイビス、スペンサー、グループ

天才年ウィンウッドです 当時17歳位でしょう 曲も作るし キーボードやそれなりにギターも ただ日本ではヴェンチャーズ以来ギタリスト偏重で ブラインド・フェイスの時も正当な評価は得られなかった

Gimmie Some Lovin' /Spencer Davis Group / 1966

サイレンス・イズ・ゴールデン

トレメローズ

ブライアン・プールが付いていたかもしれません なかなかポップなコーラスが耳に残っております

Silence Is Golden / Tremeloes/1967 

恋はワイルド・シング(僕はあなたに首ったけ他)

トロッグス

モンタレーのジミヘンでお馴染みです いやらしい曲ばかり歌う変わったグループです そうそうボクは危機一髪とかハーハーヘイゼルっていうのもありました

Wild Thing / Troggs /1966

タバコ・ロード

ナッシュビル・ティーンズ

歯切れの良いギターと畳み掛けるリズムが記憶にあります

Tobacco Road / Nashville Teens / 1964

リーヴィング・ヒア

バーズ

確かロン・ウッドが居たと思います。もちろん後追い。Creation経由ということに。

Leaving Here / Birds / 1965

二人だけの誓い

ハード

確かピーター・フランプトンが居たと思います 米国では受けませんでした 真っ当すぎたと思います

Don't Want Our Loving to Die / Herd / 1968

ミセス・ブラウンのお嬢さん (ヘンリー8世君他)

ハーマンズ・ハーミッツ

男の子には人気がありませんでした でもポップで明るいキャッチーな曲が多かった 朝からご機嫌やハートがドキドキとか覚えています

Mrs.Brown You've Got A Lovely Daughter / Herman's Hermits / 1965 

ハブ・アイ・ザ・ライト

ハニーカムズ

女の子がドラムを叩いていました それだけです 曲は良いが 日本へ来た時の演奏は 悲惨だったような記憶が微かに

Have I The Right / Honeycombs / 1964 

ブルー・リボンズ

パラマウンツ

プロコル・ハルムの前身 お気に入りのジャッキー・デシャノンの曲なので

Blue Ribbons / Paramounts / 1965

ニューヨーク炭坑の悲劇 (マサチューセッツ ホリデイ他)

ビー・ジーズ

オーストラリアのギブ兄弟 ハーモ二ィーも きれいなグループです この後サイケデリック時代もしぶとく生き残り ディスコ時代もステイン・アライブで切り抜けるところはすごい

New York Mining Disaster 1941 / Bee Gees / 1967

愛なき世界

ピーター&ゴードン

ビートルズ一味 ピーターの妹さんがポールのガールフレンドでした ピーターはプロデューサー

A World Without Love / Peter & Gordon / 1964 

ウェルカム・ビートルズ

尾藤イサオ、内田裕也、ブルー・コメッツ、ブルー・ジーンズ

「うぇーるかぁむ びいとぅるーず」 ビートルズ日本公演の前座ですね 交互に4人の名前を叫んでおりました

Welcome Beatles / Isao Bitou, Yuya Uchida, Blue Comets / 1966

ひとりぼっちのあいつ(抱きしめたい プリーズ・プリーズ・ミー キャント・バイ・ミー・ラブ)

ビートルズ

他にドント・バザー・ミー ア・ハード・デイズ・ナイト 恋する二人 恋におちたら ヘルプ 涙の乗車券(タイトル公募) 悲しみはぶっとばせ イン・マイ・ライフ エリノア・リグビー などなど そうです私はイエスタデイが嫌いです

Nowhere Man / Beatles / 1965

メイク・ハー・マイン

ヒップスター・イメージ

リーバイスのコマーシャルですね ちょっぴりジャズ風味のR&B これがModということでしょうね 

Make Her Mine / Hipster Image / 1965

マイ・ジェネレイション (アイム・ア・ボーイ ハッピー・ジャック りりーのおもかげ 恋のマジック・アイ等)

フー

キースのスティックの持ち方ドラムの壊し方 ピートのジャンプ ウインドミル奏法 ジョンの速弾き ロジャーのシャウトとマイク回し LDでザ・キッズ・アー・オール・ライトとフーズ・ベター、フーズ・ベストの2枚いまでも見ています フーは聴くより観たい

My Generation / Who / 1965

ジョニーの凱旋

フェイス、アダム

ジョニーが凱旋したとき? With Roulettesものではなくて この曲が浮かびます 何処で何時頃擦り込まれたのかは記憶混濁 不明です クリフ・リチャードの時代

Adam Faith / When Johnny Comes Marching Home / 1960

アズ・ティアーズ・ゴー・バイ 

フェイスフル、マリアンヌ

ミック・ジャガーの恋人だった頃のマリアンヌです 後 素肌にレザー・スーツ着たマリアンヌも素敵でした

As Tears Go By / Marianne Faithfull / 1964  

イエー・イエー 

フェイム、ジョージ

お約束ということで。 まったく思い入れはありません。

Yeah Yeah / George Fame / 1964  

ゲーム・オブ・ラブ

フォンタナ、ウェイン&マインドベンダーズ

米国ポップス寄りの音です 10CCのグレアムも在籍したことがあるとか  

Game Of Love / Wayne Fontana & The Mindbenders / 1965

笑って!ローズ・マリーちゃん

フライング・マシーン

ジェイムス・テイラーさんが在籍していたとかいないとか 都市伝説がありましたね。ビート・グループではないと思うが フォーク・ロックとも言いきれないし 取り敢えず。

Smile A Little Smile For Me / Flying Machine / 1969

恋するハート(Dionne Warwickでお馴染)

ブラック、シラ

Liverpool /Cavern ClubにEpsteinやMartin卿とBritish Beatの中心にいた女性ですが スタンダードナンバーを熱唱するTV畑の人という印象が強いです

Cilla Black / Anyone Who Had A Heart / 1964

恋の赤信号

ブラック、テリ―

カナダの人でした ピーター&ゴードンの愛なき世界みたいです オールデイズの達人とのメールの中で 思い出した曲 リアルタイムではないと思うが 定かではありません

Unless You Care / Terry Black / 1964

ドント・ブリング・ミー・ダウン 

プリティ・シングズ

日本で喩えればガリバースです 説明が必要ですか 要するに ラフでダーティーな感じです 

Don't Bring Me Down / Pretty Things / 1965

好きなんだ

フレディー&ドリーマーズ

ラジオ体操みたいな振り付けで踊っていた ちょっとコミカルなグループ

I'm Telling You Now / Freddie & The Dreamers / 1965

青い影

プロコル・ハルム

有名です 突然 ハプニングス・フォーの”あなたが欲しい”を思い出してしまいました

A Whiter Shade Of Pale / Procol Harum / 1967

ザッツ・ザ・ウェイ・イッツ・ガッタ・ビー

ポエッツ

ジャズ風味のギターがおしゃれですね OldhamさんがStonesで忙しくなり邪険に扱われたとか 

That's The Way It's Gatta Be / Poets / 1965

悲しき天使

ホプキン、メリー

マッカートニー色したアップルの女の子

Those Were The Days /Mary Hopkin / 1968

バス・ストップ

ホリーズ

息の長いグループでした グレアム・ナッシュがおりました バタフライは名盤だと思います

Bus Stop / Hollies / 1966 

ウィッシン・アンド・ホ―ピン

マージ−ビーツ

そのものズバリの名前だけ覚えています ダスティのこの曲がお気に入り デビット・ボウイがカバーしたSorrowが有名かも

Wishin' & Hopin' / Merseybeats / 1964

ハング・オン・スルーピー

マッコイズ

リック・デリンジャーがおりました 小気味の良いサウンドがなかなかよかった 

Hang On Sloopy / McCoys / 1965

ドゥ・ワ・ディ・ディ・ディ・ディ

マンフレッド・マン

ヴォーカルのポール・ジョーンズはエリック・バードンやウィンウッドと並ぶヴォーカリストです

Do Wah Diddy Diddy / Manfred Mann / 1964

ゴー・ナウ 

ムーディー・ブルース

何の変哲もないポップ・グループです その後の作品もプログレッシブなんとかと勘違いしては本質を見誤る 

Go Now / Moody Blues / 1965 

ナイト・オブ・フィア

ムーブ

ELOの前身 胡散臭いバンドです

Night Of Fear / Move / 1968 

エヴリシングス・オーライト

モージョーズ

David Bowie のPinupsですね レイ・チャ−ルスを想起

Everything's Alright / Mojos / 1964

ラヴィンリー・ユア−ズ

モッキンバーズ

なぜかスモーキー・ロビンソンとミラクルズを想起 というよりデニス・ブラウンか GouldmanやGodleyの10CC関連

Lovingly Yours / Mockingbirds /1966

フォー・ユア・ラブ (他にハートせつなく)

ヤードバーズ

かなりヒットしたのは2曲だけかと。キース・レルフのヴォーカルが弱いとの定評が。サンレモでました。映画欲望でアンプ壊しました。リアルタイムで覚えているのはべックです。

For Your Love / Yardbirds / 1965 

コンクリート&クレイ

ユニット4プラス2

ビートグループというより 大人のグループという感じ 生ギターが凄いと物心ついてから感心しました

Concrete & Clay / Unit4+2 / 1967

サマー・ホリデイ (ヤング・ワン レッツ・メイク・メモリー 淋しいだけじゃない )

リチャード、クリフ

本人は米国で受け入れられなかったことを 今でも根に持っている ビートルズ以前の英国のスター バックはシャドウズ リック・ネルソンにジェームス・バートンが居たように クリフにはハンク・マービンが居りました

Summer Holiday / Cliff Richard / 1963 

夢見るビートルズ

リン、ドナ

いわゆる便乗商法です この手が登場してくるのは本物の証拠でしょう でもなかなか良い曲

I had A Dream I Was A Beatle / Donna Lynn /1965

恋のダイアモンド・リング(あの娘のスタイル他)

ルイス、ゲーリー、とプレイボーイズ

またまた間違えました ジェリー・ルイスの息子さんですから米国です アル・クーパーとレオン・ラッセルが絡んでいます 米国のマージー・ビートへの回答

This Diamond Ring / Gary Lewis & The Playboys / 1965 

いつも心に太陽を

ルル

シドニー・ポワチエの映画の主題歌 確かルル自身も出演していたような気がします まんまるな子という印象

To Sir With Love / Lulu / 1967

霧の中のジョニー

レイトン、ジョン

俳優が本職です 大脱走やTVのジェリコザ・ロンリーガイ もちろんビートルズ以前のお話

John Leyton / Johnny Remember Me / 1961

ヒーズ・イン・タウン

ロッキン・ベリーズ

フォーシーズンスからビーチボーイズの流れ アイヴィーズやトレメローズまで好き この曲しか知らないのであまり大きなことは言えませんが

He's In Town / Rockin Berries / 1965

黒くぬれ! (テル・ミー サティスファクション 一人ぼっちの世界 )

ローリング・ストーンズ

他に 19回目の神経衰弱 アンダー・マイ・サム イッツ・オール・オーバー・ナウ 夜をぶっとばせ ジャンピン・ジャック・フラッシュ マザース・リトルヘルパーとか キースには長生きしてもらいたい 

Paint It Black / Rolling Stones/ 1966 

 

 

 

 

 

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